YURI PARK 入荷しています。

2019.11.02







今年もYURI PARKのニットが入荷しております。お昼はまだ暑い日もありますが、朝晩は急に寒くなったり、ようやく11月らしくなってきました。

今回はartigianoのニットもおすすめです。
artigianoとは「職人の手による」をあらわす言葉。
一貫した手作業の中からつくりだされるアルティジャーノのニット。
「手横編機」を使って編み上げられるこのコレクションは、イタリアの伝統に培われた技術を背景に、
縫製の美しさや、「手」の作業から生まれてくる風合いやぬくもり感を大切にしている職人の手による
限定生産のコレクションです。
美しいラインと、心まで優しく包み込むような極上の着心地、ぜひ店頭でご覧下さい。

*11月3日(日)は所用のためお休みさせて頂きます。

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おじろ角物店

2019.10.29






先日のuryya exhibition 沢山の方にお越し頂きありがとうございました。
受注分のお客様はしばらくお待ち下さい。
届きましたらご連絡させて頂きます。

この数日はグッと寒くなってきましたね。
イベントなどで入荷した商品のご紹介ができませんでしたので、
ゆっくりと紹介させて頂きます。
おじろ角物店さんから角物が届いております。
大きいサイズは完売しておりますが、まだ数点店頭にございますので、
ぜひご覧になってください。数に限りがありますので気になる方は
お早めをおすすめ致します。詳しいサイズや金額などはお問い合わせください。

*水曜日、木曜日は定休日となりますので、メールの返信等が遅れる場合がございます。ご了承くださいませ。

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uryya exhibition 始まりました。

2019.10.18





uryya exhibition 10月18日(金)ー22日(火)
本日よりuryya exhibition始まりました。
朝から雨の中、お越し頂きありがとうございます。
実際に着て頂ければ、肌触りの良さとシルエットの美しさがわかって頂けると
思っております。数に限りがございますのでお早めにご覧になって頂きたいです。

そして、今回も広沢京子さんに季節のシロップを作って頂きました。
新生姜とベイリーフ・レモンとレモングラスのコーディアルシロップです。
とても飲みやすく美味しかったです!お湯割り、炭酸割りでお召し上がりください。こちらもおすすめです。

皆様のお越しをお待ちしております。

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uryya exhibition

2019.10.15


uryya exhibition
10月18日(金)ー22日(火)
軽やかでしなやかなシルクの新作アイテムがPATINAに並びますよ。
そして今回は2020年SSシルクの受注もお受けできます。
ぜひ実際に触って、着心地を確かめてみてください。

今回も広沢京子さんにお願いして季節のシロップなどもご用意しております。
皆様のお越しをお待ちしております。

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BLEND MARKET 2019

2019.10.04


BLEND MARKET 2019
太宰府天満宮で敷地内 文書館にてblend-marketが開催されます。今年も参加させて頂きます。福岡県内を中心に個性的なショップが一堂に会し、メンズやレディスのアパレルショップ、古着、雑貨店などのアイテムを購入できる2日間限定のマーケットイベントです。全21店舗が集まるということで開催が今から楽しみです。
皆様のお越しをお待ちしております。

BLEND MARKET 2019
日時:10/12(土) 12:00〜18:00
   10/13(日) 10:00〜17:00
会場:文書館
住所:福岡県太宰府市宰府4-7-1 太宰府天満宮内
入場料:300円 (15歳以下無料)

*10月7日(月)8日(火)は出張のためお休みです。
水曜日、木曜日は定休日となります。
週末はBLEND MARKETの出店のためお休みとなります。
どうぞ、よろしくお願い致します。

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マリア・モイヤー「Field Notes」

2019.09.13




マリア・モイヤー「Field Notes」9月13日−9月30日
LAに拠点を置く陶芸家マリア・モイヤーの「Field Notes」を開催致します。
顕微鏡の小ささからから天体までの大きさまで、自然のあらゆるスケールにおいて現れる形態を探求する新しい作品群です。
記録や測定を行い作成される科学者のフィールドノートとは異なり、彼女の作品は彼女自身の詩的なアプローチによって自然界の美しさを表現します。
展示される作品はすべて陶磁器です。
不器用で完全ではないタッチで手の痕跡を残す作品は伝統的な技術により製作されています。今回の展示用に開発された釉薬は、仕上げとしてよりも構造として意識されて作られ、粘土と釉薬を手で混ぜて流体的なかたちとなっています。
また、スリップを使用し、焼成中にできる亀裂が地形的な造形を生み出すテラ・シギラタと呼ばれる技法を用いた作品を展開します。
ぜひ、この機会にご覧になってください。皆様のお越しをお待ちしております。

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